今だからこれ‼ 極めつけの除菌・消臭・抗菌スプレー


消臭・除菌・抗菌 作用のある消臭スプレー

その名もカルモアスプレー、マイクロゲル空気清浄剤



世界中の工場全体で、年間使用量60000tを誇るマイクロゲルを家庭用消臭剤に。
悪臭成分から花粉、雑菌、ウィルスまでも除去する空気清浄効果も併せ持つコーテイングスプレーのカルモア、空気清浄機の代わりにもシュッとひと吹き、かなり便利に使えますよ。 以前は販売をしていましたが、この後にも書いてあるように価格的に販売が難しかったので隠し持って個人的に使うか、友人にゆずるだけにしていましたが、、このコロナ騒ぎでやはり必要かなと思って・・・・


カトウでは10年以上前に老健施設の相談から、消臭剤についていろいろと当たってところ、たまたま飛び込んで来たのがM電気産業の営業さん。高齢の営業そんと意見があって、その後も高齢者用の衣料開発の相談を受けたりと長いお付き合いになりました。

さて話を戻すと、このスプレーを老健施設へ導入を考えていましたが、当時は今のような状況では無かったので、価格的に販売ができず、匂いの気になるコアなお客様のみ2年ほど前まで販売を続けていました。

あの頃は実店舗販売はカトウと某大手デパートだけでしたが、なんせ一部のリピーターの方のみの販売であったので、この数年はカルモアスプレーから遠ざかっていました。そして今回のウィルス騒ぎでやはりこれだ‼と言うことで別ルートから入手してテスト販売を始めることにしました。

自分で使って実感していますが、カルモアスプレーの凄いところはなんと言っても「消臭・除菌・抗菌」の三拍子。そして壁などにスプレーすると数週間というか、ウィルスや匂いの成分と合体して分解するまでは有効と言うことです。ただし、スプレーの成分が匂いを識別しないので、香水とか良い香りまで消してしまうのです。当時の販売員(もう引退しています)からはVXガスとかにも有効ですよ(笑)なんて話していました。
使い方はそれぞれてすが、私の使い方をここでお話しておきます。
まず車の抗菌と消臭、マスクの裏表にスプレー、焼き肉屋に行く時にスプレー、タバコを吸い終わった時にクーラーの風に数秒間スプレー、ペットのマット関係にスプレー、お風呂の臭いのもとあたりにスプレー、
靴箱、靴にスプレー、、ざっと上げてもこれだけありますので、気になる方は一度使ってみてくだい。

少しカルモアから離れていた身なので、最近は新しいものも販売をされているようですが、まずはこれから始めます。
税込み2200円、テスト販売なので数は少ないです。





  • もう少しお待ちを、、


    なんとなく梅雨の終わりが近いのを天気予報を眺めから感じています。あれかマスクの営業が増えているのはご時世ですね。わたしもアップ写真にマスクが増えると「うち何屋だった?」なんて思ってしまいます。
    そこで、、やっと入荷が少しずつあるカットソーとインド綿、、、と新夏用マスク(笑)を

    写真は不足気味の日本製カットソーの大きなサイズです。価格帯は5.800円〜12.000までで、マテリアルは綿100や混紡素材のものまで揃っています。

    これは綿100素材でインド綿、他にも何点も入荷しています。
    これは古布を使ったショルダーバッグで5.980円

    最後にマスク、夏用ひんやり素材を使っています。
    私用も含めたデニム素材は、ひんやり素材で水に濡らすとひんやりする素材を使用しています。これは1.000円、全て税込み価格です。
    紳士用は全て自分で実験済みです。メッシュはなかなか涼しかったですね。ただ、サージカルマスクとは考え方が違いますし、感染予防と言うよりも飛沫防止、他人にうつさない、多少の感染防止には役立つかなと、、
    最近のこの状況下ではマスクがエチケットみたいな感覚です。これから気温も上がり、少しでも熱中症防予防には役立つのかなと考えています。いくら死亡率が低いとはいえ感染したくないし、感染させたくはないですよね。とは言え、日常必要なものは買いに出るし、ストレス解消で買い物にも出かけたい、、、
    そんな時のエチケットでしょうか。ついマスクを忘れて買い物に出ると「睨まれたり」する時もあります。
    なんだかイヤな世の中になってしまいました。
    ワクチン開発も世界中で行われています、いつか必ずや元の生活に戻れる事を信じて、今をしっかり生きて行きたいものですね。





  • 格闘中


    いや、今日はいい天気で気温も高くなりました。東京では感染者も増えてはいますが、紫外線が強くなる夏に向けて減少すれば良いなと淡い期待を抱く毎日です。
    インド綿製品はコロナの影響もあり入荷が止まっていて、それ以前に入荷したものが入っておりますが、量も少ないのが現状です。他にはメーカーの人員削減で関東撤退とか、継続が難しいからと、このタイミングで廃業とか嫌なニュースも入って来ています。ところがマスクに関しては、国内メーカーが参入しているので種類も数も増えてきていますが過剰にならないか心配。
    そんな中での紹介のマスクはこの2点。
    1つはメッシュマスク、肌に関しては心地よく角質を傷めにくい優しい繊維で作っています。呼吸も今までのものより数段楽です。ウィルスの防御については保証はできませんが、飛沫を防ぐと言う意味合いでは良いと思います。税込1,000円で販売中。色は白とブルー、ピンクの3色で、キッズ用も入荷しています。
    さてもう1点はマウスシールド、鼻と口から出される飛沫をある程度抑えられます。飲食店など接客を中心の店舗で使用が増えています。これは税込250円と手頃で入手可能です。他には冷感素材のものやレースのサージカルマスクカバー(白と黒)など様々なパターンでキッズ使用も増えています。





    しかし、忘れては行けないものは衣類ですね。そもそもうちは洋品店てすから、、

    これは日本製の天然藍灰汁発酵立てによる藍染の製品です。それぞれ27.000と2.5000です。藍染でなければもう少しお手頃でフルーツ染めなどもありますが、これがびっくりな人気商品なんです。んー、確かにお値段はね。
    カットソー関係は1.300円から上が藍染なので価格帯も幅がありますので、お気軽にお寄りいただきご覧になってください。
    なお、従業員は全員マスク着用でアルコール消毒など
    気を使いながら接客中です。私は毎朝クーラーをかける時にはシュッとカルモアスプレーを一吹きしています。とにかくこれが通常の生活にならず、以前の様に自由に移動がてきる、そんな社会になる事を今は夢見ています。





  • 夏のマスク




    観光のためのキャンペーンがどうなるのか、、ただ東京は感染者も増えたり、感染者の消息不明者がいるとか、なにやら危ない雰囲気になってきています。
    大きな対策、小さく行動、なんとしてもコロナの感染拡大を防いで早く以前の日本に戻りたいものです。

    そんな中、マスクについてあちこちのメーカーから“こんなの作りました、あんなの作りました”と連絡が入ります。
    販売するマスクはほぼ自分で使用します。
    そんな中でもメッシュは涼しい。ウレタンより通気性があるので、、ん?通気性があると言うことは、、、
    この話ですが、防ぐよりクシャミや咳が出た時の飛散防止の為にと言うことです。マウスシールドも直接の会話で多少は効果がありそうです。まだ続きそうなコロナ旋風ですが、お互いに感染しない、させない工夫をしながら生活をする以外にはないのかなと、、
    そんな生活にマスクで少しでも潤いを、、




  • クールマスクとマスクカバー


    暑くなってきました。マスクをしていると息苦しいてすよね。んー、確かに。
    そこでクールマスクの登場です。いまは色々と出ていますが、これ売れてます。
    他にはこのカバー、レースカバーでサージカルマスクの上にかぶせるタイプのレースカバーです。
    黒と白の2色です。レースは1枚で税込み330円、柄のクールマスクは一枚で税込み800円です。

    マスクも色々なメーカーから出てきましたねぇ。
    マスク不足も解消されました。良かったー






  • 夏もの


    自粛も緩和され日常生活は少しずつ取り戻せています。ただ、やはり今までどおりとは行かず、ウィルス感染には気をつけて生活をされているとは思います。
    当店もマスク着用で気を使いながら接客をしているところです。
    さて、春ものが飛んで今や夏の装いとなっていますが、動きもあり新作も入荷してきています。

    〈img src="//img01.tamaliver.jp/usr/k/a/t/kato/app-026558400s1592096822.jpg" />


    これは背中の曲がった方の為の夏ものペストです、
    生産量も少なく、今や特注品となりましたが、その中から回してもらっています。大きめのものを購入するより、ジャストサイズで着ることができます。
     

    他にも腰の曲がった方の為のスラックスなどの新商品も取り扱いを始めました。

    こんなこと書くと高齢者専門店?なんて思われますが、ジャパニーズサテンのド派手なハーレムパンツは老若男女問わず人気です。あ、、それと少しですが、要望や注文があるので紳士者も置いてあります。
    グンゼ肌着については男女とも扱っています。

    まだまだこの状況が続くとは思いますが、注意しながら営業を続けて参ります。





  • てづくりマスク


    コロナウィルスの自粛疲れもそろそろピークとなってきました。感染者の数も減ってはいるものの、まだまだ安心して生活をおくれる程とはなっていませんね。
    コロナのお陰でガーゼや晒が不足、買付に行くこともままならず、メーカーとはオンラインでのやり取りになっています。そんな中でも和装生地を使ったマスクだけは好評です。

    無地、柄などここでやっと生産が間に合うようになってきましたが、使い捨てマスクもやっと世に出回り始めました。夏に向かってマスクの常用は暑いとは思うものの、不安から外すわけにもいきませんね。
    写真のマスクは綿素材で裏はガーゼを使用した日本国内の製造品です。価格は770円、色柄は写真以外にもありめすので、カワイイマスクでオシャレを、、
    いや、マスク専門店ではありませんが、日々のオシャレはマスクわ含めてと言うことで、、
    マスクも顔の一部です。





  • 手作りマスク入荷


    世の中はコロナの話題で持ちきりです。。ただワクチンとかアビガンとか薬品に関してはいろいろな情報も入ってきて、長いトンネルも終わりが見えて来そうな感じはしています。
    そんな中でもいらっしゃってくださるお客様には感謝です。アルコール消毒やマスクの常備など気を使いながら営業をしています。ただ、自粛の影響もあり、開店は九時を十時に、閉店は七時を五時とさせて頂いておりますのでご理解下さい。

    さて、やっと手作り職人のマスクが入荷しました。デニム素材で裏ガーゼの日本製品です。
    税込み770円です。





  • マスク


    少しずつガーゼハンカチ入荷中、、






  • マスクを作ってみた


    コロナウィルスは大変な様相を呈して来ましたね。今日は志村けんさんの訃報が飛び込んて来て驚きを隠せません。まさに国難とも言うべき事態で、ここは力を合わせで乗り切る他はありませんね。
    ところで、マスクも不足している中、自作マスクをガーゼハンカチで作る方が増えてきました、カトウもガーゼハンカチが品薄になり始め、最近はおぼろタオルと言って、表がタオルで裏がガーゼと言う厚地のものに趣向が変わってきました。
    そこで、以前より上げていたマスクの作り方の用紙を使って、クラフト用紙でマスクを作ってみたところ、簡単に作れるのでマスクの自作をおすすめします。


    大人用と子供用の2つの型紙があるので、好みの柄を使って試してみてはいかがでしょう。ただ、ウィルス対策に関して、マスクはあまり効果が無いと言うことだけは承知しておいて下さい。

    人にうつさない為の策として
    3密を避けて、石鹸の手洗い、うがいを実践することはお勧めします。





  • 店舗・企業情報

    店名

    カトウ洋品店

    住所

    〒192-0071
    東京都八王子市八日町10-2

    TEL

    042-622-4741

    営業時間

    9:00~19:00(水曜日は17:00まで)

    定休日

    なし

    URL

    http://kato.tamaliver.jp/

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